人のふり見て我がふり振り返る更新。

  • 2017.06.17 Saturday
  • 00:13

JUGEMテーマ:癒し・ヒーリング

 

わんばんこー。なっちゃんだぴょん。

 

早口言葉みたいなタイトルですけど。

 

いろいろと腹が立つことやら考える事があって、今日は絶賛ぼやかせて、ディスらせていただきましょうか、そうしましょうか。

 

このブログはスピな時もあるけど基本的には私の自己満ディスり場、反省の場ですのでね。

 

本来自己開示は自分でやるもので、他人に聞かせるものではないんですよね。他人にしてみたらだからなんなんだ?って話で。

でも言ってみたいときもある。わかるわ。あたしもそう。

でも自分をどんどん解放してどんどん晒していけば自分が何かになれるんじゃないか?ってなったり、解放出来た私みたいになりましょうよ!セミナーします!ってのはもう違うと思うの。

 

ひゃだ

 

もうディスりに入ってきたわね?じゃぁ続けるわ。けっ。

 

子供の学校の先生とかで、特に60代ぐらいのおばさんってほんとおヒスでね。もう子供叱り飛ばしてるんだけどほんとに不条理ってか言ってることになんの根拠もないの。

 

ダメって言ってるんだからダメなんです!規則だからダメなんです!なんで?え?知りませんそんなこと!!とかさ。

 

そういうおばはんまだいるのよ、ほんとに。このタイプの女性、且つ仕事していたタイプの人ってほんと質悪い。

もちろん全体じゃないけど、でも女教師っておしなべて結構病んでる人多いと思う。

 

私はこんなにやってきたのだから絶対間違ってない!いけないものはいけない!だってそうだったもの!!みたいなね。

 

でも多いですね。うちの母ぐらいの年齢の方で。こういうのが自分の親だったらほんっと病むだろうな、って思うんだけれども。

 

もうさ、ストレスって言うか自分の溜まった思いが全然昇華されおらず、自分のやりたいようになんて全く生きてこなかったから、毎日毎日いろんなことに腹たってしょうがないのよ。私はこんなに頑張ってるのに!なんで言うこと聞かないの!周りに気を使わないなんておかしい!こういう時は私を先に立てるものでしょう??みたいなね。常に神経ピリピリしながらちょっとのミスとかが許せない。

 

ま、結局ね?私もそうなんですよ。だいぶ丸くなりましたけど、ほんとにさ、自分を振り返らなかったらこれらのおヒスババアを軽く凌駕してとんでもない女になってたとほんとに思って怖いの。

 

でもさ、ほんとそうなっちゃうんだよ。このまま他人軸ってか自分の気持ちに正直に生きないで余生を送ると。

こうやっておヒスに騒ぎ立てるババアになるか、表面上はものすごく物分りが良く、耐えて耐えて、いつまでもいい人でいて、最後の最後で怒りが溢れてもそれすらも押し込めて、粛々と人に尽くすだけの人生を生きるか。

 

私は嫌だわ。

 

あほかっつーの。今日はあまりにもある女性教員にムカついたから然るべきところにきちんとプロセスを経て大々的にチクります。私を救うためにも。だって全身全霊で不条理だと思うのでね。黙って指くわえて見てられませんよ。け。

 

そんで野際陽子さんがお亡くなりになって。

 

彼女の半生をテレビがまとめていて観たんだけど、まぁ、アバンギャルドな方だったのね。

 

でも一貫してこの人ってハートの声しか聞いておらず、その通りにしか行動してなかったんだな、ということ。

 

だからどんな状態になっても何一つ文句言ってないのだと思う。自分で選び取った道だから。

やりたいことしかやってこなかったの私〜。と自虐的に言ってるVTRを観ましたが、それを彼女の年代でやるっていうのは本当にまれだったと思います。

 

とてもクレバー且つ美しく、色気もあり、品もあり、そして嫌味っぽさもなく、おばさん臭くもなく、威張ったりもせず。

すっごい素敵な女性だと思います。こういうタイプの女に憧れるわ?

 

またディスりに戻っていいかしら。

 

お好きな人には申し訳ないんですが、日本語のラップが苦手だわ。

 

あの韻を踏む、ってのもなんか笑点の大喜利みたいな気がしてならないの。。

 

って言うのはさ、あふれる熱いエナジーをぶつけるのがラップじゃん?でもあの韻を踏ませるためにすっごい国語辞典とか調べてかなり作り込んで勉強してんじゃないか?とか思うとなんか可愛らしく思ってしまって、チェケラ!YO-YOみたいなノリがFunnyに見えて来るのよ。

 

だったらさ、岡崎体育みたいにクソふざけきるとかされるとスパッと気持ちいい、というか。むしろかっこいいと思っちゃうんだけどどうかしら。

 

そんなこと言うなって?でもそう思ったんだもの。なんか日本語のラップってすごい真面目なの。すごい親思いの歌とかもあるし。社会のシステムをデストロイ!とか言ってるけどその内容が的を得ず稚拙だったりして、ほんとに怒ってるように聞こえないの。

 

岡崎体育も好きですけど、最近は女王蜂も好きだわ?ボーカルのアヴちゃんとかめちゃかっこいい。「もう一度欲しがって」っていう曲がすごい好きなんですけどね。

 

こんだけ性別も常識も全ても超えてきてる人がたくさんいるのだから、「言うことを聞くいい子かどうか」とかいう価値判断で子供を教育しようとする残党はさっさと排除して欲しいです。ご苦労はわかるけれども。

 

でもまずは教育の場から変えていく必要はたくさんあるのだろうと思います。ってか、

 

多分いろいろ変わってきてるんだろうね、私が知らないだけで。私の周りにある昭和の名残のいろいろ。それは取りも直さず私の基準がまだそこにありつつもそれに抵抗したいというエネルギーが具現化しているだけなのかもしれないですけれどもね。

 

でね?またバラバラ話飛ぶけど、

 

ミスチルの名もなき詩って素晴らしい歌ね。あたい、こないだどっかの店で聞いて泣いたわ。

 

後、星野源が関ジャニ∞に提供した歌もあぁーと思ったわ。

 

星野源や桜井さん、後は最近また聞いてる中島みゆきとかもだけどさ、

 

別にスピんなくてもほんとに最初からいろんな仕組みがわかってる人達なんだろうな、って思う。

 

仕組みっていうか人間ってこういうものだよね、みたいなのがわかってる。わかってる上でいろいろあって、その沸き起こる感情に苦しみながらも楽しんでいる、それを歌にしているような気がするわ。宇多田ヒカルちゃんも今聞くとあぁ、この子ほんとに幼い頃から敏感にいろんなこと感じてたんだろうなーって思った。

 

ま、そんな感じよ。。。あぁ、ちょっとスッキリしたわ。。

 

逃げるわ。ではね!!

 

 

夏子

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

徒然思ったこと更新。

  • 2017.06.13 Tuesday
  • 00:19

JUGEMテーマ:日常

 

こんばんは、夏子です。

 

暇さえあれば昼寝してます。でもおかげでいろいろと溜まっていた身体的疲労がやっと取れてきた感じ。よかよか。。

 

そんなわけで漢方薬も飲んでますけど、まだはっきりよくわからんけどやっぱいいかも。ビローなお話ですけど、デトックスですね、これ。下している訳ではないのですが、しょっちゅうトイレに行きたくなります。スッキリ爽やか!!

 

今日は息子と野球の練習してたら歯が欠けまして。欠けた、と言うより大昔の詰め物が取れたのですけれども。で、急遽歯医者さんに行ってきました。

 

ここでもロマンスグレー歯科医から、

 

「ナイトガードってご存知ですか?」と聞かれ、

 

え?尿もれ?と思わず思ったのですが、歯医者で関係ねーしと思い、いやひりまへん、と口を開いたまま回答すると、

 

「相当食いしばってる歯なんですね。犬歯がもうすり潰されてるような状態。歯ぎしりします?」と聞かれ、

 

いや、ひふんではわからにゃいです。。(自分ではわからないです)と答えたところ、

 

「そう、自分ではわからないし、力が入っちゃうのは自分の意識ではなかなかコントロール出来ないんです。でも歯を拝見する限り相当食いしばって寝てますので、就寝時に歯を守るナイトガードって言うマウスピースみたいなものがありますので、ご紹介だけしておきます。」

 

と言われ、2分間ぐらい説明を受けました。まぁ、今回は購入にはいたらなかったのですが、

 

ここでもかよ。

 

力入ってる、血が巡ってない、リラックスしていない、さんざんなぐらい言われまくってなんかいやになってきた。どーすりゃいいんすかね、マジで。

 

ま、そんでね?例の体湿疹についてですけど、漢方医からいただいた塗り薬塗ったらすごい引いてきてるんですよ。今まで塗ってた軟膏ってまるで役に立ってなかったのか?ぐらいの速さで治ってきてるような気がする。

 

ってか、

 

誰かこの軟膏もって20年前の私に届けて?あんなに苦しんでたなっちゃん可哀想。ほんとあの時代はどこ行ってもなんやかんやと言われたわいいけど一切治らなかったのに。

 

そういう良質な情報に巡り合わないような精神状態だったんでしょうね、きっと。見えてないんだよね、で人の話も聞いてもいない。そんな時期だったんだねー、きっと。。とシミジミします。。

 

でね?あ、今回はなしポンポン飛びますけど、

 

渡辺直美ってやっぱりすごいですよね。昨日のガキ使みてほんとそう思った。まっちゃんはまちゃん、ココリコ、山崎邦正とかああいった大御所前に七変化して笑わせられるってほんとすごいと思いますよ。直美ちゃんはすごい可愛いしね。超ファンです。

 

で、王様のブランチ?かなんか見てて本の紹介されてた中の本の抜粋で、

 

個性っていうのは自分で見つけるのではなくて、他人が見つけてくるもの。だからあなたはあなたらしく普通にしていればいいの。

 

って言う一説を聞いて、いやほんとそのとーりだと思いましたよ。

 

「私らしさ」なんて売りにしてる時点で真逆を行ってる、とも感じるわ。

栗原はるみ先生をごらんなさいよって感じよね。食べたい料理作ってたらあらなんか商売に?ってなってそれであの人はきっと企業体というものもハンドリング出来る男性性をうまく使ってる方だと思うわ。

 

そういう意味で、自己啓発系の商売っていうのは敷居が低いんだ、っていう記事も読んだわ、どこで読んだか忘れたけど。

すぐ「起業風味」を出せるけど実体がよくわからない。

 

こんなすごい私になりたかったらフォローミー!って言うのは確かにドリーミング、夢があるけど、そこに集まってる人の間で金がぐるぐる回るだけなんだろうと思う。もちろんそれもその人達にとっては有益よ。でもなんていうのか実体がない、そんな気もする。

 

って言うような記事を読んじゃう自分もそういう部類なんだろう、というのをなんとなく受け入れたくないのかもしれないわ。

 

でも、みちよさんやMICAさんなんかを見ていると、全然アピってないけど話聞きたくなるんだよね。心の分野に行きつづけるのであれば、あくまでもそういう存在でいたい、と私も思う。

 

そんでさっきクックパッドの社内風景をDAIGOがテレビで紹介していたんだけど、

 

なんか楽しそうよね、クックパッド。ってか、あの料理サイトの後ろ側でどんな莫大な利益が動いているのか、どんな仕事があるのか、いろいろ面白そうだと思ったわ。スポンサーが多いのだろうかね。

ま、私は会社のキッチンでランチは作らないと思うけれども。作ってくれたのは食べると思うけれども。でもそれをしてユーザーの立場を知るのが彼等の仕事でもあるのね。

 

私も社会人を離れていた時期もあるし、今までいた会社はゴリゴリ外資だったり派遣で日本の老舗企業にも行ったりしたけど、

 

友達なんかもGoogleとかに努めてて話聞くけど、なんかもうやっぱ全然変わってきてるよね。私が思ってる「ザ・会社」みたいな会社、今はホントは少ないのかも知れない。今のパート先もGoogleとかクックパッドみたいなファンシーさはないけど、社員の雰囲気は似ていると思う。他人を蹴落としたり、なんとかしてうまくこの輪の中で生存しないといけない、みたいな雰囲気ないの。自分センターでまわっている。

 

また話とぶけど、こないだお客さんとのカウンセリングで生霊についてのご質問があったんだけど、

 

私は否定はしない、というかどんなことでも起こりうると思うので、何かが憑いたりとかそういうのってのも確かにあると思うのよね。

 

でも、スマホに象徴される瞬時の波動コミュニケーションみたいなものでさ、

 

自分がそこに興味がある、執着がある、怖さがあると、そういう情報が入ってきちゃうじゃん?例えば読みたく無いような記事が飛び込んできて読んじゃうとか、スマホいじってるとどんどん入ってくる。

 

で、ひゃだーこわーい、そういうのほんと嫌なのになんなの??ってなるし、また自分でスマホ開いてアクセスしてるつもりないのになんか受信しちゃうって言う人も確かにいるのよ、全身電波みたいな人もね。エンパスとも言うのかもしれないけど。

 

でも、普通だったら見なかったら入ってこないじゃない?それとかそういう何かヒヤッとするものがあってもふーんと思うだけの人もいる。

 

でも生霊にやられてるとか念を負わされているとか呪われてる、という恐怖って言うのは乱暴な言い方かもしれないけどやっぱ被害者意識なんだと思うのね。一方的に私はやられてしまうから自分をプロテクトしないと、という信念がある。

 

幽霊も呪も生霊もあるかもしれないけど、その波動にチャンネル合わせないと別に画面に出てこないわけで、やっぱり合わせちゃってる自分もいる、というところに気づくとそんな怖いものでもなんでもないのだと思います。

 

チャンネルあってしまう時は私も幽霊的なものは昔よく見て怖かったけど、今もし出くわしたら、うーん、まぁ、なんか気があってしまって互いに視覚化してしまってますけど、今現在対応ちょっと無理っす、と断れるような気もしますw。ほんとか。

 

で、またとぶけど、

 

息子が10歳になりましてね。二桁よ、ついに。はえーわ。。

 

実は時間なんてのは存在していない、今の一瞬の連続なだけである、というようなコンセプトはスピだとよく聞きますね。

 

ワタシ的にはその辺まだ良くわかんないけど、子供見ているとほんとに10年なんて経ってるのか?と時折ポカーンとします。

 

この子が赤ちゃんのときっていうのは確かにあったけど、10年という時間と言うよりはさっきだったような、そんな時代はほんとは無かったような、なんかすごい不思議な気持ちになる。

 

でも明らかに息子も成長し、自分も老いている。その変化は感じるんだけど、積み重ねてきた年月。。みたいなものの実体がないような気がしてならない。赤ちゃん時代という何かが平行で走っていて、そのパラレルワールドみたいなものをパッパッとホッピングして進んでいるような感じ。

 

ま、その辺は良くわからないけれども、42になっても10歳のときの私と何が変わった?といえば大きく変わったような何も変わってないような。そもそも私って何なの?とかね。子どもが大きくなるたびに時間ってほんとにあるんだろうか、そんなことを思います。

 

以上!ひゃはー♪

 

おやのすみたろー

 

 

夏子

 

 

 

 

 

漢方をやってみてみる。

  • 2017.06.10 Saturday
  • 23:04

JUGEMテーマ:癒し・ヒーリング

 

キャハ!続投よ!連投よ!昼寝したから元気マックス!!

やっと疲れていた体がちょっと通常使用に戻ってきたわ???

 

ディープなひとり語りが続いていましたが、ちょっと今日は漢方医のところに言ってきました。

友達がこのお医者さんいいよー、あんた顔色悪いから行ってみそ!というので軽くお伺いしてみました。

 

どこがどう。。ってのはないんだけどあえていうと長年の体のブツブツですかねぇ、と思い。

若い頃よりはかなり良くなって人に聞いてもえ?そんな風に見えないけれども?とも言われますけど、背中とか方に突如ボツ!とニキビ上のものが出来てその周りにポツポツ赤いものが出来たり。。とかしてノースリを自信もって着られない、そんな夏に決別したいのあたい!!と思って。

 

今までも皮膚についてはいろいろと書き溜めてきましたが、

 

ニキビ、アトピー、真菌、ストレス、乾燥、とまぁいろんな理由を言われてその時々で対処してみるもすっかり完治したことはなく。。

 

だからまぁ、どうせまたおんなじだろうよ、と思いつつ漢方兼、皮膚科兼、内科の先生のところに行ってきました。

 

先生は私の皮膚の状態を見ると、

 

「ニキビって言われたの?違うよ。〇〇湿疹(忘れた)」

 

え?

 

そうなの?ずっとニキビとかストレスとか言われてきたけど。で、アトピーもあるんですけど、と言ったら、

 

「まぁアトピーはちょっとあるかな。でもこの赤いのはニキビじゃないよ。湿疹。刺激でなんか出ちゃうのね。」

 

と言って本の中から強烈な湿疹写真を見せてくれました。え、これなん?すげーハードなんすけど。。

 

「まぁ、ここまでひどくはないけど、出てるものは一緒。下着の周りとか出るでしょ?後あなた日焼けしてるけど紫外線、ダメよ。一番だめ。」

 

え。。そうなんだ。。やっぱそうなんだろうなぁ。わかってるけどどうしても肌晒したくなるのよぉ。。

 

そして先生は矢継ぎ早に、

 

「後、典型的なタバコ肌だね、あなた。喫煙者?」

 

うっ。。いやまぁあの若かりし頃グレてたときには坂上忍バリにマルボロメンソールちゃんとお友達だったですけど、おばはんになってからはたまにもらいタバコするぐらいでグツグツグツグツ。。。

 

「典型的な喫煙者の肌だもの。顔もそう。赤ら顔なんだけどその周りは血色悪いでしょ?タバコ吸ってる人、こうなるの。そんでちょっと舌出して?」

 

べろーんと舌を出したところ、

 

「あなたほんと血流が悪いよ。舌が紫だもの。あのね、全然血が巡ってないの。で、若い頃からきっとポツポツ出たらいじり倒しちゃってるでしょ?それがもうくせになってるの。自分でも気づいてないと思うのね。それでどんどん広がってこんな状態。今後もこの位になると劇的に治ることはないかもしれない。でもとりあえず喫煙と血流と紫外線。意識して。突然タバコと酒一切禁止!とかするとそれはキツイの。いろいろ人生あるからね。でもそこを意識してごらん。これはニキビじゃなくて敏感肌での湿疹。血流が滞ってるの。血流が滞ってるところに筋状にポツポツ連続して出てるでしょ?」

 

なんかすげー納得がしちゃってね、私。

 

とりあえず出てきた湿疹には湿疹を抑える薬を塗る、汗をかいたらすぐ着替えるなりする、気になるけど絶対いじらない、タバコを吸わない、酒も飲みすぎない。そして紫外線なんてくそくらえ!と抵抗せずにちゃんと保護する。婦人科系の漢方を飲んで、血流とホルモンも合わせて肌の代謝のスピードを整えましょう、ということになりました。。。。。

 

血が巡っていない。これはスパルタ先生にも呆れられるほど言われ続けていた事。そして血流が滞ってる個所にブツブツが出来て膿んでエライコッチャになってること。

 

肩に力が入ってる事、やさぐれてアディクティブなものをやめられないこと、まぁひっくるめて、

 

「自分の体をいたわれ」

 

ということよね。

 

偉そなこと言ってますけど、私も全くそうなんすよ。自分を大事に、ってそういうことなんですよね。

 

こういうのもさ、例えば恋愛したらおしゃれに気が向く、みたいなもので、

 

自分をもっと良くしたい!と思った時に如何に自分が自分についていたわったり可愛がっていなかったかということに気づくのよ。

 

びっくりするほど自分に手をかけていない、という事実に向き合わされると言うかね。

 

今からでも遅くはない。漢方は今煎じて飲んでるけど、ちょっとエグいルイボスティーぐらいでまぁやっていけるレベルで良かった。シミジミのんで紫外線を避け、自分を大切にしていこう。。

 

そんな夜ですが、あー酒飲みてぇ。漢方飲んで酒飲んだらやっぱNGなんすかね。ちょっとぐらい良くない?

 

こういうもっともな健康と自分のストレスのはけ口としてのアディクション。そのバランスって難しい。どちらもある意味自分の為なんだけど、難しいよね、うん、難しい。

 

そんな夜です。

 

またぬーん。

 

 

夏子

 

自分いじめから自分を救う。

  • 2017.06.10 Saturday
  • 15:08

JUGEMテーマ:癒し・ヒーリング

 

こにちーわ夏子です。30度超えの東京、皆さん煮えてますか?

まだジメジメしてないからましですけどねぇ。夏どうなるんでしょうか、酷暑なんでしょ?今年。

 

さて、

 

そんなわけで真っ白なホワイト企業に今パートで行ってるのですけれども、白いけれども自己責任の世界、ということで一抹のスガスガしさはありつつも、イコールそれは感情的にはフラット、というか淡々としているわけです。

 

言い方を変えると、ドラマのない世界。というか各々が自分のやることに没頭していると、他人のあーだこーだに付き合ってらんない、というのもあります。しかし、そういうのをさぁ、人のためにいろいろやってあげて1日一善、他人に尽くした分だけ見返りがボーンだし!とか出る杭にならないからこそ嫌われないんじゃない、それがうまくやってくコツって私教わりましたけど?と、

 

特に私らの年代の人なんかはそういった人に譲る、とか他人に認めて貰ってこそ一人前、とかそういった常識も刷り込まれているわけですよね。

 

金銭的な利害は発生しない集団、例えば私の場合子ども関係の活動なんかはもうありとあらゆる自分とことなる感覚の人が寄り集まって無償で活動などをするわけですが、そこはやっぱりドラマ満載。てめぇいい加減にしろよ、ってこともあるし、私もそんなにあそこで語気を荒らげる必要もなかったなぁ、と反省することも然り。なのでアップダウンも激しいですが、でもだからこそ面白いし、まるで無理だと思っていたような人ともひょんなところで仲良くなったりもするのよ。

 

なので全てはバランス。仕事という場所で、例えそれが半分ボランティアであっても、こんな風なドラマを持ち込んでしまうともう身が持たんです。でも、持ち込んでしまうんですよね、これが。私も散々持ち込みましたけどね。

 

いろいろととりっぱぐれていると、ここなら取れる!お思ったところに闘魂注入しちゃって、なんとかしてそこで自分をわかってもらおうとしてしまう、ということもあります。相手は単なる上司で親でも彼氏でもない、でもその人が自分に対して愛を持って接したかどうか、自分を認めているかどうか、そんなところで必要以上の自分との関わりを持とうとしてしまうこともあります。

 

こんなに頑張ってるのになんでわかってくれないの?と言うような感情。頑張ってるのはすごいし、エライ、でも、それを相手が求めていない場合もある。辛いけど頑張ってるとか皆のためにやりましたとか、誰それの尻拭いをいつも私がやるしかないんですとか、もちろんそれは聞く耳を持って上げるのが上司の仕事ではあるものの、でもそこまでの感情を仕事場の上司が慮ってやらなければならないこともなく、それよりはちゃんと自分で線を引いて、きちんとやるだけやって爽やかに帰宅してくれる人の方が扱いやすい場合だってある、でもそこが渦中にいると納得行かないんですよね。

 

被害者意識が強いと、そのあたりの境界線が曖昧になってくる。上司、部下みたいなものを乗り越えて涙で訴えられても困るのに、そこで「なんで分かってくれないの?」と勝手に怒って拗ねて、キレて辞める、そんなことも私もやってきました。

 

なぜブラック企業で勤めて疲弊していることが、自分がいじめられている、ではなくて自分で自分をいじめているのだ、ということが、渦のど真ん中にいると気づけないのですよ。

 

私も26ぐらいの時に務めた会社がもう計り知れないブラックで自律神経をおかしくして辞めましたけど、今にして思うと、「なんで辞めなかったんだろう、もっと早く」と自分が不思議でならない。

 

どんだけブラックだったかというと、まぁ、お金はそこそこ良かったんですが、社長が自分の私的な事の掃き溜めに私を使っていた、って言うが最もなものかもしれません。りんごの芯投げられたり、浮気がバレたのを私のせいにされて脅されたり、真夜中に彼の愛人に200万送金したり(しかも建て替えて)、しかもアシスタントで採用した女の子と良い中になって、そのアシスタントが調子に乗って私を顎で使ってきたりしたのを、「それは君が悪いからだ」とたしなめられたり、わたしの容姿について後ろで他のディレクターとコソコソ話して中傷したり、と、とにかくもう説明するのも嫌ですけど、とんでも無かったのですよ。

 

でもその中にいるとわからんとですよ。やらないとならないと思ってすごい焦ってる。なんとかして彼を怒らせないように、認められるようにまくらの下に携帯電話おいて、夜中でも早朝でもすぐでてパソコン開いて調整する、そんな日々でした。

 

バカにされても、あぁはいはい、しょうがない人たちだねーと笑みを浮かべ、なんともない顔をして反抗することもできなかった。

そういうのを「わかってる」素振りでやり過ごすことでなんとか生きながらえていたのだと思います。

 

で、周りからは、「夏子さんじゃないと〇〇はハンドリング出来ないよねーほんと夏子さんあっての〇〇だよ」とか言われるわけ。

私はそれになんでかしらんけど自負を持ってしまったのね、ひゃだ私って特別??って言う意識。私しか出来ないことをやっている、彼を扱えるのは私なんだひゃららららーっていう特別意識。典型的なDVの意識構造ですよね。

 

怖いでしょー?でも自分の尊厳が低いとそういう思考になっちゃうのよ。周りは賛辞で言ってるのではなくてもはや憐れみと、なんでこの子こんなになるまでやるんだろう?っていう不思議でしか無かったのだと思います。

 

傍から見るとストレスの掃き溜めに耐えている女、ただそれだけなんだけど、自分はもうそれしかない、やるしかない、なんとかして褒めてもらおう、だって褒めてもらえるのは私が特別なんだから!みたいな突っ走り方になってもいたと思います。

 

でも裏を返せばとことん自分をいじめているのですよ。私自身のことなんかどうでも良いから全身全霊で尽くす。周りにも自分にも厳しい自分になって周りから遠ざけられる。そして若かったし、すぐ仕事を辞めるなんて社会人失格だし、これに耐えられないようなら自分は人間としてNGなんじゃね?と自分をバンバンいじめきっていたと思います。

 

過労死とか自殺などもありますよね。あれも、そんなにきつかったら辞めたらいいじゃん?だっておかしいでしょ?とおもうんだけど、

 

中にいる本人は、せっかく入った大手企業、皆も自分も憧れて入った場所に耐えることの出来ない私は人間失格なんじゃないのか、根性が足りないんじゃないか、それを証明するためにの辞めるなんてどうしても出来ない、辞めたら負けだ!後もない!と追い詰めてしまった結果なんだとおもうんですね。

 

同じ環境でもさらーっとやれる人もいるんだと思います。適度に愚痴はいたり休んだり、適当に人に回したりして。

それを私は昔「ずるい人」と思っていたけど、今考えるとちゃんと自分を守っていた人でもあり、せっせと働かなきゃ!働かないと私の価値がない!と思ってる人に対し、仕事を与えていたのかもしれないと思います。だって表面的には「もっとぶってぶって!!」状態の人がいるのなら、はぁ、じゃぁよろしくお願いします、となっていても仕方がない。

 

感じ方には個人差があります。経験値も能力もある。でも、

 

死にたいとおもうほど辛いこととか、自律神経がおかしくなって味がわからなくなるほど自分をいじめて頑張る職場に居ても壊れるのは自分なだけで、会社は自分が辞めた後ものうのうとやっていく。そののうのうとやってく姿がムカついて、きっと潰れるのに何さ!という感情に見に覚えがある人は、被害者意識があるということだと思います。

 

だからこそ、環境のせいにしてしまうのですよね。この会社ブラックだったからもう捨ててやる!となる。

でも自分をいじめている意識がわからない限り、どこの場所に移動しても結果として具現化されるのは自分いじめの場面で、あんまり変わらないんですよ。少し良くなった、とかはもちろんあるとおもうけれども。

 

周りに原因を求め続けている限り、大きな変化はない。上司が変わって楽になっても、今度は「こんな楽な仕事ばっかりしてていいのかな」と思って、スキルアップしないとダメかしら?とか言って転職する。そしてまた辛い状況でムチ打たれることを望んでしまい、その状態であることにむしろ充実感を求めている、そうでなければ自分は自分として成立しない、と深いところでは思ってしまっている図があります。

 

自分いじめを辞めるために言いたいことを言おう、開示しよう!というスピな考えは最もだとおもうんですけれども、それを外側に対するファイティングポーズとしてやってしまうと元の木阿弥でも有ります。

 

戦う相手は悪口を言ってきた相手に悪口で言い返すことではないし、

自分にひどいことをしてきた人にひどいことを仕返す勇気を持つことが解放ではない。

もちろんそれは言いたいことを言う、という自分救済の部分はあります。でもそこだけじゃない。

 

そこんところがまたちょっとこんがらがっちゃうし、そこで自分の被害者意識と同調するヒーラーとかと出くわすと、

そうだよね!相手がクズだよね!私達にはエンジェルが!!とか言っておかしな方向に行くんですよ。

 

なんで自分いじめになってしまっているのか。なんでこんな目にあっても耐え忍んでしまう自分がいるのか。なんで他人とうまくやれない自分がいるのか、核はそこであって、自分をいじめてくる人、自分を冷やかす人をディスって対処する方法を学ぶ事が癒やしではないです。

 

そこを掘るのはきっついっすよ。でもそこを見ないと基本的には解決しないと思います。

 

今でも私を病ませたアメリカ人社長は恨んでいるし、あの時のことを逐一覚えてもいますし、今でもあったら死ね!といいたいです。

全く私の中で彼を許している、という感覚はない。でも、

 

理解はしています。

 

この人も実は本国のボスにいじめ倒されていた人で、ものすごいストレス下にあった人でした。本人が抗うつ剤飲んで、預言者とか呼ばれる人のカウンセリングを月一で受けていたぐらいのレベル。

 

病んでる者同士だったのだと思います。エネルギーとしては一緒。だから私は彼を理解する。でも彼がやってきたことは許せませんし、許す必要もないと思います。

 

そんなこともあったけど、今はもう良い、あなたも大変だったのね、というのは優しい人が自分が憎んでいた相手をこれ以上憎んで自分の苦しい思いを無かったことにするために行ってしまう「エセ許し」であり、それをすると救われるの!そうじゃないとダメ!って言うヒーリングもあるけど、

 

ワタシ的には別に許さんでも良いとおもいます。彼がしてきたことは許さないけれども、当時その彼のエゴをまるごと受け止めてなんとか自分を認めてもらいたかった自分は許す。だってそうじゃないと死ぬと思っていたもの。そしてわたしは彼を理解する。でもだからと言って救う気持ちはない、まず私自身が救われないとね、ってところよ。

 

そんで今となってはその彼の支離滅裂なプライベートや仕事上での無理難題をこなしてきた自信と知識で、大概どんなボスでも平気になりました。そんなオコボレもあり。今の上司なんて仏に羽生えてるエンジェルブッダにしか視えませんよ。

 

とりあえず体は正直です。本能も感覚もすべて最初に体は反応する。

 

何か症状が出てきて訴えている自分の体と戦わないことだと思います。だるさや鬱っぽさなんかと戦って乗り越える!なんていうのは強さでもなんでもありません。

 

まず、自分いじめに気づく事、そして辞める時は自分のマインドがどういう状況だったかを理解しておくこと。なんでこんな状態のところに自分で身をおいて耐えているのか、に気づくこと。

 

そうしてから転職したらどんどん状況は変わっていくと思います。そして体のサインには敏感に、ですよね。

 

ちょっと昼寝します。

 

アデュー

 

 

夏子

 

 

 

 

 

 

自己責任の世界。

  • 2017.06.08 Thursday
  • 23:04

JUGEMテーマ:癒し・ヒーリング

 

こんばんは、夏子です。

 

二軒お隣のおばあさんが耳が遠いのか、夜テレビを鑑賞しているのは良いけれども窓全開らしく、結構うるせぇ。

 

とは言え、まぁ、なんつーか。こういうのにもそれほど腹が立たなくなってきました。聞こえないのだからわからないのでしょうがない、うちも日中子供さんざんっぱらうるさいしね。

 

とは言え、夏の小学四年生男子は臭い。5人とかいると靴下とスナック菓子と汗の臭いでなんとも言えない黄色いもやがかかったような世界が繰り広げられています。

 

あぁ、ドラえもんいないかな。この子らを突っ込んでボール遊びもゲームも出来る空間をください。電源と野球ベースでもあればそれでこと足りる。ドラえもんってやっぱり夢よねぇ。。私はグルメテーブルかけが欲しい。ほんとマジご飯作るのうぜぇ。

 

ところで、

 

真っ白

 

よ。真っ白。世の中ブラック企業対策などがほとばしってますけど、私の今勤めている会社のまぁ白いこと白いこと。

 

フレックス、有給申請当日可、意地悪な人もいなければ残業もない。もとい、残業っていうか自分で抱えている仕事は24時間Onだけど、いなきゃいけないとか誰を立てないといけないとか、遅刻したらダメとか全くゼロよ。

 

みんな仲が悪いわけではないけれども余計なことも聞いてこないし、言わない。でも質問すれば丁寧に答えてくれる。が、しかし、出来ない、わかりません、無理に決まってんだろゴラ、とぼやいたところで自分で設定したゴールを8割達成出来なかったら次の日から無色、もとい無職というなんてクリアカットな世界。

 

もうそういうことになってるのよ。いつ何時なにがあるかどうかわかりませんよ、そして自分で設定したゴールの8割達成出来なかったら何があろうとダメポよ、と。でもそのゴールも話し合って決めたよね?っていう状況、それを折り込み済みで皆淡々と働いている、そんな感じです。

 

外資の大手に勤めたこともあるけれども、そこでももっと人情というか人間の感情が絡んで不条理なことはたくさんあったけど、ここまでクリアなところはいまだかつて勤めたことがないわ。完全なる実力主義、結果主義なのね。

 

もちろんセールスの人とか嫌な思いはさんざんしてると思うわ?客商売だからね。そこでの人間関係には苦虫を噛み潰しているところはたくさんあると思うけれども、会社本体のスタンスとしては当然の権利は当然に与えるから後は頑張ってね、頑張れなかったらごめんね、っていうそれだけなのね。切る時はジャパネットたかたで売ってる包丁ぐらいの切れ味。朝会社行ったら切られた人の机にPCとマウスがチョコンと乗ってて、それ以外の荷物と本人、煙のように消えるらしいわ。

 

もちろん病気とか家族の問題とかやんごとないものは受け入れて様子を見てもらえる優しさはある。そしていきなり出来るわけでもない。ある程度のモラトリアム期間は与えてくれる。でもそこも上の人がフラットに観察しているから、憂慮してくれるところと出来ないところ、そこはうだうだ言ってもしょうがない、って感じ。

 

潔よい。怖いくらい人情無関係。でも果てしなく自己責任の世界。これはさ、良いところがたくさんあるけれども、でも被害者意識でものを見てる時にこの環境にいたらまぁきっついと思うわよ。

 

こんなに頑張ってるのに!とかこんなに尽くしてるのに!こんなに皆のためにやってるのに!っていうエゴちゃんのエクスキューズ、というか私頑張ってるよね!アピールが全く通じない。私のお陰であの人はやれてるとか、可愛いくしていれば生き残れるとかそんな土壌ゼロだからね。

 

あなたはどうしたいの?やりたいの?やりたくないの?やりたくないなら去ってね!そしてしばらくやらせてみたけど出来ないみたいだからごめんね!っていう。

 

なんつか、

 

とどのつまりそういうことになるのだと思うのですよ。

 

自分の責任、人生を自分で担うっていうのはそういうことで、頑張らないといけないのは自分だし、守らないといけないのは自分だし、行くも去るも自分の決断なわけです。

 

そんなのひどい!非人間的!と一抹の寂しさもあるけれども、それはやっぱり他人軸で生きているということ何だと思います、究極アルティメットフォームですけどね。

 

エゴを取り払って私らしく生きる、というのはそういう事で、言い訳がもう出来ない世界への突入、それってなかなかにして怖い事でもあるので、それをやりたくないがためにいろいろと困ったこととか執着してるとかされてるとかそういう事を理由にガンとして「私のせいじゃない!ここから離れられないのは周りのせいだ!」とやっていたい、そういうことをやってしまうのが人間なんだと思います。

 

でも、いつか自分の人生は自分で引受けないといけない。キラキラすることとかいつも心がふわっとなることが癒やしではなく、どうなろうと自分の選択であると納得行く世界に挑んでいくということ。

 

めくるめく自己責任の世界を如何に納得して自分の足で歩くか。それはかなり肝が座った自分ラブと自分リスペクト、そして何より自分に対する不安がない状態になってはじめて充実して経験できる世界でもあります。

 

私は3Dとあの世のバランスのためにこの職場にいて、そんな肝が座った状態ではないと思うのだけれども、

 

あくまでも自分の為、自分の喜びのため、とある意味軽くも覚悟しているからこそ出会っている職場なのかも、と思います。

切られたら落ち込むけど、でもそれは実力が足らない以外の理由はないと思います。そうなりたくないと思うのならば頑張ってスキルアップするしかないのですよ。

 

ま、今の職場の皆さんは同じように思ってはいないかもしれないけど、私にとってはホワイト&ホワイトの様に白い会社。素敵。

 

さ、明日も早いわ。。ってか見てもいないのに外野サウンドで”人は見た目が100%”の中身が聞こえるわ、やっぱうるせーわ。

 

ってか、桐谷美玲に見た目が100%いわれてもあなた。。っていう意見がやほーニュースにでてたけど激しく同意。でもこのドラマもスピってるわよね、なかなかにして。美玲ちゃん、そうじゃないっしょ、っていう。

 

でもなんとかして彼に好かれたいと思う気持ち。弱い心をなんとかして守りたい気持ち。わかるなぁ。。

 

そのままの自分で体当たりしていきましょう。どーせバレてるから♪

 

ではね!

 

夏子

 

 

 

 

 

 

 

calendar

S M T W T F S
    123
45678910
11121314151617
18192021222324
252627282930 
<< June 2017 >>

ヒーリングメニュー

スピリチュアルカウンセリング/ヒーリングのお申込みに関する詳細は☆コチラ☆まで

selected entries

categories

archives

recent comment

links

profile

search this site.

others

mobile

qrcode

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM