まだ怒ってます中。世の中のクズに物申す。

  • 2018.10.03 Wednesday
  • 00:09

JUGEMテーマ:癒し・ヒーリング

 

こんばんは、まだ怒ってます夏子です。

 

えぇ、えぇ、これはもう超個人的な経験に基づくヒストリーが織りなす私の男に対する恨みです、はい、そうです。

 

今一生懸命A4裏紙に怒りをしたため、よくこんな表現でDisれるわ?と自分でもほれぼれする汚い言葉の連打で世の中で思うKuzuについてDisってたんですけれども、書いた手が止まらないってこういうことなのね、やめられないとまらない。

 

いや、なんつか、

 

昔の痛み、っていうか傷をいろんな男に反映させて怒ってるんですよ。もはや流れ弾に当たってるだけの人も大勢。いい迷惑ですよね、さーせん。け。

 

なんていうか、もちろん女にもわんさかいるんですけれども、でも特に男で、

 

異論反論があるのに立場上押し黙る、とか

 

ホントはそんなことこれっきしも思ってないのに、さも賛同したふりをしてへりくだるとか、

 

自分も「マジョリティ」に入ろうとして人の悪口をうれしそうにしゃべるとか、

 

それから自分たちが当事者たちなのに、熱く反論してくる人に対してこそこそと熱いよねーwwみたいな感じであざ笑うことで俺かんけーないですし、みたいなのとか、

 

必死で勝負を挑んでくる女が何か失敗したらぷぷぷーと笑ってみる男とかね。

 

女の人の前ではオーバーリアクションで大きな声でわざわざしゃべるとか

 

 

そういうのが死ぬほど許せないんですよ。

 

 

これは私が幼いころ、自分が守って貰いたかったのに、男という存在に守って貰えなかったからだと思います。

 

父親も先生も親戚も、です。なんかこういう感じがあった。表むきおっさんでしたが、中身は乙女な野郎ばっかりだったと思います。外面ばっかりでね。表向きの「いい顔」というのを取り繕ってる時のあのへんな笑顔、忘れられません。

 

それから、

 

女児に性的魅力を感じてしまう野郎とか、

 

風俗に行って自分はもしかしたら上手いんじゃないか?と勘違いするやつとか、(ビジネスだバーカ)

 

自分より幼く、言うことを聞く女が女らしいよねぇ〜などという奴とか、

 

女性をモノとしか思ってない男とか。

 

そういうのに対しても踏みつけても踏みつけ切らないほど腹が立ちますね。この性に関する部分はわたしは前世からひっぱってきた何かかもしれないとは思いますが、なんかとにかくムカつきます。

 

私は人生のどこかで自分の「性的魅力の無さ」で馬鹿にされた経験などがあるのかもしれません。昔は肥満だったし。いろいろ根深い。思い出せないんだけれどもね、具体的には。でもなんかきっとショックだったものが奥にある。

 

守って貰いたかった時に、守られるどころか笑いの種にされて一緒に笑われた。。みたいな記憶を思いだします。

なんかあるんですよそんな記憶が。偉そうにしてた男が途中でコロッとそうなるところを見て気ました。そのあたりですね。

 

余りにも男を嫌悪しすぎててどんなに優しくされても受け入れられないんですねぇ、これが。

こいつらのやさしさなんか受け入れてやるもんか!みたいな。

 

そしてその受け入れられなさが非情でかわいくない態度になり、ますます遠ざけられる、という。

 

遠ざけられて万歳!なのに、いざ遠ざかると、ひどい!とかなったりして、自分の闇っぷりに辟易しますし、

 

そして本当は優しくされたい、かわいがられたい、守られたいと思っている内側にある女性性が泣いてもいるのです。

 

どうしたらいいんでしょうかね、このパラドックス。すごい苦しいですよ。

 

もっか私のサンドバッグは旦那で、旦那もいい加減嫌になってると思いますが、それでもやめられないですね。

 

もしくは嫌になり切って遠ざかって行って欲しいとすら潜在意識では感じていると思います。

 

でも優しくされないとプンスカ怒ってみたり。罪悪感も感じるのですが、でもやっぱ憎いですね。夫を男性全員の象徴としてぼかすかやってる気がします。よく耐えてるとは思いますし、器が広い故にできてることで感謝しつつも、

 

お前もムカついてんなら面と向かってフック打ってこいや!と思うんですよ。でも何も言わない。

 

それはやさしさなのか弱さなのか。どちらもでしょうね。

 

私への愛なのかもしれませんし、自己防衛なのかもしれない、またそのどちらも、かもしれませんね。


 

 

まぁ、そんなんでいろんなことが腹立ってしょうがないし、今世界で一番物申したい人がいるんですが(男性)、しかし、

 

さすがに私も学び、エゴ大発動で他人にぶち込んでも後になって感情的になってしまった自分を責めたり、

 

良く知らないことばかりなのに自分の中のストーリーでぶっ放した妄想の世界で被害者になってるケースがほとんどでしたので、

 

とりあえずこうやって怒りを吐き出し続け、最後の最後のドモホルンリンクルの透き通った一滴になるまで

 

【私は一体なにを(自分に)訴えたいのか】を考え、そして絞り切ってキンキンに仕上がったその相手に理解してほしい一言、が出るまで感情的に相手にだーっとぶっこむのは止めようと思います。

 

だいたい感情だけで行くと後になって自分が嫌になるんですよ。後日恥ずかしかった思いがいっぱい。

 

冷静に。かつ自分の意見はしっかりと。余計に乗っかってるその当該事項に無関係なところから来る感情は捨てて、ピュアな訴えたいことがわかった状態になったら、

 

対話、というのを試みたいと思います。コミュニケーションです。一方的な訴えではなく二方向で。

 

そうじゃないと売り言葉に買い言葉、絶対喧嘩になるだけですからね。

 

いや、しかし大きい、この男への恨みというパート。私の人生の課題となるテーマの一つだったのよぉ。

 

少しづつかみ砕いていきたいと思います。

 

熱く語っちまったわ。すまそ。とりあえず体に吹き出物が出ると嫌なので今吐出し中です。

 

まったぬーん♪

 

 

夏子

 

 

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